2018年03月06日

「0から1」の発想術:大前 研一


「0から1」の発想術


著者 大前 研一
価格 1,512円
ナレーター 佐々木健
再生時間 6時間15分
出版社 小学館
出版日 2016/04/06
配信日 2018/03/06
分割ファイル 20個
ファイル容量 343.7MB(通常版)/171.85MB(倍速版)
付属資料 1ページ








作品紹介


「15の発想法」を身につければ、新しいビジネスアイデアが次々に湧いてくる!
「無」から「有」を生み出す大前流思考法を公開する人気作。



新たな商品やサービスを生み出す、いつの時代にも必要とされるスキルを身につけ、さらに磨き上げていくための方法をお教えします。



本書は、大前研一氏が、イノベーションを生み出すための発想法を公開する、ビジネス・ブレークスルー大学大学院で必修の「イノベーション講座」オーディオブック版です。



いまや、イノベーションを重視するべきなのは国家や企業だけではありません。
あなた自身が「個人」として生み出したアイデアや実行力が、新しい商品やサービスを生み、社会を変える原動力となるのです。



商品開発などに携わっている方はもちろん、エンジニアリングでも、あるいは営業でも、新たなビジネスを切り開く能力が必要となってきています。



あらゆる組織の、あらゆる職種で、一人一人が「無」から「有」を生み出すイノベーションを起こし、それによって自らのビジネスを形作り、社会に影響を与えていくことが可能なのです。



●SDF(戦略的自由度)
●Fast-Forward(早送りの発想)
●Idle Economy(アイドルエコノミー)
●Interpolation(中間地点の発想)



このような、本書で紹介している15の発想法を身につけることで、新たな商品やサービスを生み出すことができるビジネスパーソンへと飛躍することができるでしょう。



個々人にもチャンスが開かれているこの社会を生き抜くために、本書で「0→1」の力をぜひ身につけてください。









目次

はじめに─なぜ「0から1」を生み出す力が重要なのか
基礎編 「0から1」を生み出す11の発想法
1 SDF/戦略的自由度
2 アービトラージ
3 ニュー・コンビネーション
4 固定費に対する貢献
5 デジタル大陸時代の発想
6 早送りの発想
7 空いているものを有効利用する発想
8 中間地点の発想
9 RTOCS/他人の立場に立つ発想
10 すべてが意味することは何?
11 構想
実践編 「新たな市場」を作り出す4つの発想法
1 感情移入
2 どんぶりとセグメンテーション
3 時間軸をずらす
4 横展開
おわりに─「0から1」の次は「1から100」を目指せ






ここで視聴もできますよ
耳で読む本、オーディオブック 「「0から1」の発想術」― 大前 研一 配信中!










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posted by オーディオブック「audiobook.jp」(旧・Febe) at 15:05 | Comment(0) | ビジネス > 思考術・発想法 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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