2017年12月09日

やっと自虐史観のアホらしさに気づいた日本人:ケント・ギルバート


やっと自虐史観のアホらしさに気づいた日本人


著者 ケント・ギルバート
価格 1,620円
ナレーター 和村康市
再生時間 7時間44分
出版社 PHP研究所
出版日 2016/01/28
配信日 2017/12/09
分割ファイル 21個
ファイル容量 425.6MB(通常版)/212.8MB(倍速版)
付属資料 1ページ








作品紹介


★巻末に、著者ケント・ギルバート氏の特別メッセージを収録!★

アメリカがつくった平和憲法にいつまでもしがみついている日本人のために。
日本を良く知るアメリカ人弁護士、ケント・ギルバート氏が戦後の日本人の歪んだ歴史観を指摘した話題作が登場です。



日本が国際的に強いリーダーシップを発揮し、全世界がもう一段上のステージへと上がる。
そんな未来を実現するために、日本人としての誇りを取り戻しましょう。



日本人のDNAの問題なのか、あるいは謙遜や謙譲のような習慣や精神性のせいか、

「自分のことを褒めるのは、みっともない」
「自分や自国を悪く言っておくほうが安心する」
「外国から文句を言われたら、素直に従う」

といったマインドを、多くの現代日本人が無意識のうちに持っています。



このような日本人の国民性は昔から悪用され続けています。
戦後にはGHQ(連合国軍総司令部)が、そして最近では大手マスコミや国内半日組織、中国、韓国なども、この日本人の特性を利用しているのです。



だから、日本人はもっと自国に誇りを持ち、真の独立主権国家へと復活しなければならない。
いまや日本人は、世界で一番と言っていいほど信頼されていることを知ってほしい。



そんな著者の願いが込められた一冊です。



あなたの歴史認識を大きく変え、日本がこれからどのような道を歩むべきなのかをじっくりと考えるきっかけとなることでしょう。









目次

まえがき
第一章 GHQに代わって戦後日本を貶めてきた勢力
第二章 日本には反日メディアが多すぎる
第三章 日本はもう韓国に対して余計な気を遣う必要はない
第四章 中国による「人民大虐殺史」を世界記憶遺産に推薦しよう
第五章 混沌とする国際情勢に対して、日本が持つべき心構え
おわりに─日本よ、アジアのリーダーとして再び立ち上がれ
オーディオブック特典 著者・ ケント・ギルバート氏からのメッセージ






ここで視聴もできますよ
耳で読む本、オーディオブック 「やっと自虐史観のアホらしさに気づいた日本人」― ケント・ギルバート 配信中!











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posted by オーディオブック「audiobook.jp」(旧・Febe) at 16:46 | Comment(0) | 教養 > 日本史 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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