2018年05月16日

チームの生産性をあげる。―――業務改善士が教える68の具体策:沢渡 あまね

ナレーター 憩昇平
再生時間 05:35:35
出版社 ダイヤモンド社
出版日 2017/7/6
配信日 2018/5/16
図表 10 枚
分割ファイル数 16 枚
倍速版 あり

チームの生産性をあげる。―――業務改善士が教える68の具体策:沢渡 あまね


チームの生産性をあげる。―――業務改善士が教える68の具体策:沢渡 あまね



作品紹介

シリーズ10万部超!『職場の問題地図』『仕事の問題地図』で話題の人気業務プロセス/オフィスコミュニケーション改善士が、大企業から中小企業、町工場まで、現場に即した68の改善策をまとめた、「働き方改革」実践書の決定版!



日本マイクロソフト、ヤフー、日本旅行、ナムコ、NTTデータ、大阪王将、ジヤトコ…他、企業事例も多数紹介。
効率化×プロセス改善で、生産性向上を実現。個とチームが一気に回り出す!
働き方改革の具体策をぜひ取り入れてみてください。



生産性の高い働き方をするためには、残業規制や業務の効率化・高速化だけでは不十分です。
「時短」ばかり意識すると、逆に業務量は増え、労働時間は増えていきます。



生産性をあげるには、あなたが何気なくやっている仕事の取り組み方を、根本から変えるプロセス改善が必要です。



本書は、大手から中小企業まで数多くの働き方改革を成功させ、現場を知り尽くした人気の業務プロセス改善士が、仕事の進め方を変えて、アウトプットを最大化する手法を解説します。



どんな職場でも働き方は変えることができます。


・長時間労働が常態化していて、早く帰れない、休めない
・仕事が属人化していて、処理できない量を抱えている
・定常業務に時間を奪われ、付加価値業務に注力できない
・突発的なミス・トラブルが起きると、予定がすべて狂う
・時間を取られるムダな会議、慣習、手順を変えたい!
・上からの指示が曖昧。手戻り連発で非効率!
・横入り、肩代わりで、マネージャーが日に日に消耗


こんな悩みを抱える職場でも大丈夫。
問題発見から改善策の立て方、運用、定着までを4つのフェーズ、8つのステップ、68のポイントで整理し、図解を多用しながらわかりやすく解説していきます。



自身も部下も長時間労働が常態化しており、成果を出しつつ働き方を改善したいと思っている、課長、部長、チームリーダー、プレイングマネージャーなどの実務担当者から、働き方改革・社員満足度向上、風土改革などを推進する経営企画部門、人事部門、広報部門、総務部門などの担当者まで、どんな業種、どんな職場でも使える、超実践的な1冊です。







ここでは試聴もできますよ
チームの生産性をあげる。―――業務改善士が教える68の具体策:沢渡 あまね








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posted by オーディオブック「audiobook.jp」(旧・Febe) at 15:37 | Comment(0) | ビジネス > 経営戦略・組織論 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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