2020年01月28日

戦国の世を語る(1)天下布武への道(前編)―織田家の「うつけもの」信長:安部龍太郎

ナレーター安部龍太郎
再生時間 00:51:21
出版社 アートデイズ
出版日 2013/3/20
販売開始日 2020/1/28
図表 なし
チャプター数 4
倍速版 なし

戦国の世を語る(1)天下布武への道(前編)―織田家の「うつけもの」信長:安部龍太郎


戦国の世を語る(1)天下布武への道(前編)―織田家の「うつけもの」信長:安部龍太郎



作品紹介

室町幕府を滅ぼし、武力によって強力な中央集権国家をつくろうとした信長。いつも戦国の争乱の中心にいた武将・信長。その信長と戦国武将たちの激しくも哀しい生きざまを、小説『等伯』で2012年下期直木賞を受賞した作家・安部龍太郎氏が熱く語る。同じ戦国の世に生き、秀吉や利休を魅了した謎多き天才絵師・長谷川等伯の生涯を語った講演も収録。

天下布武への道【前編】――織田家の「うつけもの」信長 
信長の父・織田信秀は、経営能力に長けた優秀な人物であり、織田家を繁栄させ、信長活躍の礎を築いた。しかし信秀の死後、信長はそれまで織田家と親しくしていた大名と戦をするなど、ことごとく父を否定する行動を取る。
桶狭間の戦いを含め、織田家を継いでわずか15年目の34歳で美濃を制するまでの信長の半生を語る。

※本音源は、講演会の収録となります。収録環境の関係上、一部聞き取りにくい箇所や雑音が多い箇所等がございますが、ご了承ください。サンプルをご確認の上、お求めいただけますと幸いです。



ここでは試聴ができますよ
戦国の世を語る(1)天下布武への道(前編)―織田家の「うつけもの」信長:安部龍太郎








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