2018年11月24日

教養としての「世界史」の読み方:本村凌二

教養としての「世界史」の読み方:本村凌二

ナレーター西村不二人
再生時間 09:38:35
出版社 PHP研究所
出版日 2016/12/17
配信日 2018/11/24
図表 なし
分割ファイル数 27 枚
倍速版 あり




教養としての「世界史」の読み方:本村凌二



作品紹介

「混迷の現代」を読み解くカギは「歴史」の中にある。
古代ローマ史研究の第一人者によるはじめての世界史講義。

教養としての「世界史」の読み方とは、「歴史に学ぶ」ということ、「過去と現在との関わり合いを知る」ということ。
東京大学教養学部で28年間、教鞭をとった著者が教養として世界史をどう読むかを教える1冊。

文明の発祥、古代ローマとの比較史、同時代史、民族移動、宗教、共和思想……、世界史を読み解く上で大切な視点を新説や持論を織り交ぜて、わかりやすく、面白く講義する。



ここでは試聴ができますよ
教養としての「世界史」の読み方:本村凌二








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