2019年11月15日

苦しかったときの話をしようか ビジネスマンの父が我が子のために書きためた「働くことの本質」:森岡毅

ナレーター和村康市
再生時間 08:45:58
出版社 ダイヤモンド社
出版日 2019/4/11
販売開始日 2019/11/15
図表 4 枚
チャプター数 27
倍速版 あり

苦しかったときの話をしようか ビジネスマンの父が我が子のために書きためた「働くことの本質」:森岡毅



苦しかったときの話をしようか ビジネスマンの父が我が子のために書きためた「働くことの本質」:森岡毅



作品紹介

「何をしたいのかわからない」「今の会社にずっといていいのか」と悩むあなたに贈る必勝ノウハウ。
悩んだ分だけ、君はもっと高く飛べる!
USJ復活の立役者が教える「自分をマーケティングする方法」。
後半の怒涛の展開で激しい感動に巻き込む10年に1冊の傑作ビジネス書!

【著者について】

戦略家・マーケター。
高等数学を用いた独自の戦略理論、革新的なアイディアを生み出すノウハウ、マーケティング理論等、一連の暗黙知であったマーケティングノウハウを形式知化し「森岡メソッド」を開発。経営危機にあったUSJに導入し、わずか数年で劇的に経営再建した。

1972年生まれ、神戸大学経営学部卒。
1996年、P&G入社。日本ウィダルサスーン、北米パンテーンのブランドマネジャー、ウェラジャパン副代表等を経て、2010年にユー・エス・ジェイ入社。革新的なアイデアを次々投入し、窮地にあったUSJをV字回復させる。
2012年より同社チーフ・マーケティング・オフィサー、執行役員、マーケティング本部長。2017年にUSJを退社し、マーケティング精鋭集団「刀」を設立。
「マーケティングで日本を元気に」という大義の下、数々のプロジェクトを推進。USJ時代に断念した沖縄テーマパーク構想に再び着手し注目を集める。
著書に『USJのジェットコースターはなぜ後ろ向きに走ったのか?』『USJを劇的に変えた、たった1つの考え方』『確率思考の戦略論』(いずれもKADOKAWA)など。



ここでは試聴ができますよ
苦しかったときの話をしようか ビジネスマンの父が我が子のために書きためた「働くことの本質」:森岡毅








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posted by オーディオブック「audiobook.jp」(旧・Febe) at 14:41 | Comment(0) | 自己啓発 > 自己啓発・成功哲学(日本) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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