2016年12月19日

韓民族こそ歴史の加害者である:石平


韓民族こそ歴史の加害者である

著者 石平
価格 1,500円
ナレーター 西村不二人
再生時間 7時間9分
出版社 飛鳥新社
出版日 2016/05/07
配信日 2016/12/19
分割ファイル 20個
ファイル容量 393.1MB(通常版)/196.55MB(倍速版)
付属資料 なし





作品紹介

Amazon「韓国・朝鮮史」ジャンルで第1位、星4.9の高評価を受ける衝撃の話題作「韓民族こそ歴史の加害者である」がオーディオブックとなって登場!
第二十三回山本七平賞を受賞し、東アジアの国際関係についての評論で大きな注目を集めている著者が、被害者として周辺諸国に要求を続けてきた歴史を持つ韓民族の実態に迫ります。



2013年3月1日にソウルで催された「三・一独立運動」の記念式典で朴槿恵大統領が発した、「加害者と被害者という歴史的立場は、千年の歴史が流れても変わることはない」という発言に衝撃を受けた著者が、3年をかけて資料を読み込み、研究を重ねた末にたどり着いた「歴史の真実」を本作品でお伝えします。



戦争によって「大国に翻弄された被害者」となったと主張する韓民族。
歴史的に、本当に彼らはただの被害者だったのでしょうか。



本作品は、2002年『なぜ中国人は日本人を憎むのか』刊行以来、日中・中国問題を中心とした評論活動をし、『なぜ中国から離れると日本はうまくいくのか』)で第二十三回山本七平賞を受賞した著者・石平氏が、幾度も半島内での紛争を繰り広げ、諸外国を巻き込み続けてきた韓民族の歴史を明らかにします。



韓民族はなぜ紛争に諸外国を巻き込むのか?
北朝鮮と韓国の分断の歴史を作ったのは誰なのか?
韓民族と日本は、今後どのように付き合っていくべきなのか?



本作品で、これらの真実を知ることができることでしょう。
あなたの歴史認識を変え、新たな見方を獲得することができる一冊をじっくりとお楽しみください。





目次

まえがき
第一章 侵略軍を半島に招き入れた「三国統一戦争」
第二章 日本侵略の主役となった高麗王朝の生存術
第三章 アジアの大迷惑だった朝鮮王朝の「近代化」
第四章 朝鮮戦争最大の「A級戦犯」は李承晩だった
あとがき




試聴できますよ
耳で読む本、オーディオブック 「韓民族こそ歴史の加害者である」― 石平 配信中!








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posted by オーディオブック「audiobook.jp」(旧・Febe) at 14:21 | Comment(0) | 教養 > 世界史 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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