2020年12月16日

2030年アパレルの未来: 日本企業が半分になる日:福田稔

ナレーター 野田雄大
再生時間 06:37:02
出版社 東洋経済新報社
出版日 2019/6/21
販売開始日 2020/12/16
図表 18 枚
チャプター数 19
倍速版 あり

2030年アパレルの未来: 日本企業が半分になる日:福田稔


2030年アパレルの未来: 日本企業が半分になる日:福田稔



作品紹介

【売れています!発売40日で3刷決定!大反響!】
関係者待望の1冊! 業界トップコンサルタント、初の著書がついに刊行!
2030年のアパレル業界の未来を徹底解説!
これから10年でいったい何が起こるのか? 生き残る企業、消える仕事は
アパレルの最新動向・業界の課題・処方箋、すべてがこの1冊に凝縮!

《以下のことが知りたい人は、ぜひ本書をお読みください。アパレル業界を見る目が、きっと変わるはずです! 》
■「服が売れない」は本当なのか
■ユニクロ、ZOZO、良品計画・・・・・・、世界で戦うための秘策
■海外からも注目のスタートアップは、何をしているのか
■無理をしてでもデジタル投資をしたほうがいいのか
■イギリス、中国、アメリカ・・・・・・、迫り来る海外企業とどう戦うか
■2030年、消費者はどう変化していくのか
■10年後、あなたの仕事はあるか
■結局、いま何をしたらいいのか

《業界を揺るがす10の本質的変化を徹底解説! 》
【1】2割の「能動的な消費者」はインフルエンサー化、プロシューマー化する
【2】8割の「受動的な消費者」にはレコメンデーション機能の影響力が増す
【3】お気に入りのブランドを「直販サイト」で購入する「DtoC」ビジネスモデルが増える
【4】「売り手と買い手の情報格差」がなくなり、業界人の地位と仕事が奪われる
【5】「無駄な在庫」を抱えるリスクがなくなる
【6】「ただ着るだけの衣服」から進化する
【7】服づくりのデザインプロセスもデジタル化する
【8】人がいない工場や店舗が出現する
【9】「マス・カスタマイゼーション」で、「受注生産」と「大量生産」の両立が可能になる
【10】人事業務の高度化と効率化が実現する

《「躍進する日本企業」と「迫りくる海外企業」から学べ! 》
エアークローゼット/良品計画/コムデギャルソン/45R/サカイ/ビズビム/アンリアレイジ/ユニクロ/ZOZO/シタテルetc
ブーフー/エイソス/エディテッド/スティッチフィックス/スーツサプライ/リフォーメーション/アマゾン/衣邦人/ジリンゴetc



ここでは試聴ができますよ
2030年アパレルの未来: 日本企業が半分になる日:福田稔








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posted by オーディオブック「audiobook.jp」(旧・Febe) at 12:56 | Comment(0) | ビジネス > 企業・ケースタディ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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