2021年01月11日

OPENNESS(オープネス) 職場の「空気」が結果を決める:北野唯我

ナレーター 藤井剛
再生時間 05:08:25
出版社 ダイヤモンド社
出版日 2019/11/28
販売開始日 2021/1/11
図表 32 枚
チャプター数 15
倍速版 あり

OPENNESS(オープネス) 職場の「空気」が結果を決める:北野唯我


OPENNESS(オープネス) 職場の「空気」が結果を決める:北野唯我



作品紹介

★たちまち重版!3万部突破!★
デビュー作『転職の思考法』が16万部突破!
日本の人材業界に変革を起こした著者による、
まったく新しい組織の教科書

◎もしあなたの会社にひとつでも当てはまるものがあれば、
読んでみてください。
□チームで「成功体験」のみがシェアされている
□「なぜあの人が出世するのか」の理由、根拠がわからない
□直属の上司を「飛び越えて」質問しづらい
□今年になってから「社長の顔」を一度も見ていない
□上司が「なんでも相談して」と言いつつ席にいない

これからの時代、「風通しの悪い会社」は
グレートカンパニーになれない!
840万人の内部クチコミデータから見えた
「勝ち続ける組織の条件」とは

デビュー作『転職の思考法』では、
「このまま今の会社にいていいのか」?と漠然とした
不安やモヤモヤを抱えている人に解決策を提示した著者。

本書では「ウチの会社、何かがおかしい」?と
自分の会社になんとなく疑問を感じている人に向けて、
オリジナルの理論とデータでその謎を解き明かします。

これまで、会社の評価をするときには
「財務データ」「経営者の情報」がその根拠として使われてきた一方、
社員の士気を左右する「職場の空気」については、定量化が難しく、
可視化されていませんでした。

しかし、著者が戦略担当ディレクターを務める
オープンワークにためられたのべ840万人の
現役・OB社員のクチコミから、
V字回復した企業、好調を維持する企業に
共通の傾向をまとめたところ、
オープネス(OPENNESS、風通しの良さ)が
重要であることがわかってきました。

本書では、グローバル企業から日系大手、
ベンチャーまで企業の事例を豊富に使いながら、
オープネスとは何か、
そしてオープネスを使った組織戦略について、
わかりやすく説明しています。



ここでは試聴ができますよ
OPENNESS(オープネス) 職場の「空気」が結果を決める:北野唯我








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posted by オーディオブック「audiobook.jp」(旧・Febe) at 13:55 | Comment(0) | ビジネス > 企業・ケースタディ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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