2021年02月12日

堪忍袋 第二集 読み分け理論の巻:富田直次郎

ナレーター 樋口将大
再生時間 04:49:21
出版社 22世紀アート
出版日 2021/1/12
販売開始日 2021/2/12
図表 なし
チャプター数 10
倍速版 なし

堪忍袋 第二集 読み分け理論の巻:富田直次郎


堪忍袋 第二集 読み分け理論の巻:富田直次郎



作品紹介

─本文より─
論文風の文章を書き始めたのは、浜北西高校時代に、「静岡県西部国語教育研究会」の事務局長を担当し、その時、会員の皆さまに「会報に論文を書いてください」とお願いし、しかし、皆様にお願いするだけ、と言うわけにはいかなくなって、自分でも書き始めました。それが出発点です。
「読み分け理論」は、教室でことあるごとに、生徒に説明してさたことを整理してみました。私の国語科教員の仕事のまとめだと思ってください。
これとは別に、生徒たちからの依頼で、生徒向けに書いていたものは、別に「堪忍袋 人は何のために生きるのか」と題して、平成28年の年末に十冊上梓しました。こちらも、ご覧いただけたら嬉しく思います。

著者プロフィール
富田 直次郎(とみだ なおじろう)

昭和十六年 (1941)一月  静岡県浜松市に生まれる。
昭和三十四年(1969)三月  静岡県立浜松西高等字校卒業
昭和三十八年(1963)三月  國學院大学文学部文学科卒業
昭和三十八年(1963)四月  静岡県立磐田北高等学校国語科教員として赴任
昭和四十一年(1966)四月  静岡県立磐田南高等学校赴任
昭和五十二年(1977)四月  船橋市立船橋高等学校赴任
昭和六十年 (1985)九月  静岡県立冨士高等学校赴任
昭和六十一年(1986)四月  静岡県立浜北西高等学校赴任
平成五年(1993)四月  静岡県立浜松南高等学校赴任
平成九年(1997)十二月 宮司就任
平成十二年 (2000)十月  蒲神明宮式年遷宮斎行
平成十三年 (2001)三月  静岡県立浜松南高等学校停年退職
平成十三年 (2001)四月  以降、蒲神明宮にて専任の神職として奉職し、現在に至る。

兼務神社12社
他に、現件、静岡県教育関係神職協議会 会長
SBS学苑「神道入門」講座 講師
中ノ町第3土地改良区 理事長



ここでは試聴ができますよ
堪忍袋 第二集 読み分け理論の巻:富田直次郎








posted by オーディオブック「audiobook.jp」(旧・Febe) at 10:48 | Comment(0) | 実用・資格 > 育児・教育 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2021年02月06日

脱洗脳教育論―日本再生のカギはすべてここにある!!:苫米地英人

ナレーター 津々良篤
再生時間 04:03:13
出版社 牧野出版
出版日 2010/10/1
販売開始日 2021/2/6
図表 1 枚
チャプター数 13
倍速版 あり

脱洗脳教育論―日本再生のカギはすべてここにある!!:苫米地英人


脱洗脳教育論―日本再生のカギはすべてここにある!!:苫米地英人



作品紹介

明治維新後140年間の教育は、
英米による日本人奴隷化教育という洗脳だった!
選抜試験撤廃、国立大学の無償化、少子化問題はナンセンス。
日本人最大のスコトーマをはずし本当の自由と成功を手に入れる。



ここでは試聴ができますよ
脱洗脳教育論―日本再生のカギはすべてここにある!!:苫米地英人








posted by オーディオブック「audiobook.jp」(旧・Febe) at 13:18 | Comment(0) | 実用・資格 > 育児・教育 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年12月25日

ハーバードで学んだ最高の読み聞かせ:加藤映子

ナレーター 田所未雪,渕上りおな
再生時間 03:35:43
出版社 かんき出版
出版日 2020/11/4
販売開始日 2020/12/25
図表 1 枚
チャプター数 38
倍速版 なし

ハーバードで学んだ最高の読み聞かせ:加藤映子


ハーバードで学んだ最高の読み聞かせ:加藤映子



作品紹介

いつもの絵本が、子どもの能力を伸ばす最高の教材に変わる!

「読み聞かせ」と聞いて、あなたはどんな光景を思い浮かべますか?
親が絵本を読み、それを子どもが静かに聞いている。
多くの人がこんな光景を思い浮かべることでしょう。
じつは、こんな「いつもの読み聞かせ」に、あることをプラスするだけで、子どもの能力が飛躍的に伸びる方法があります。

それは、読み聞かせの最中に親子で「やりとり」をすること。

たったこれだけのことで、「自分で考える力(思考力)」や「読解力」「自分の意見を言う力(伝える力)」など、社会を生き抜くために必要なさまざまな子どもの能力を育むことができるのです。
「ネットやテレビで言っていることは本当なのだろうか?」「この情報は自分にとって役に立つものなのか?」と、情報を読み解き、自分で考える力、そして、その考えを相手に論理立てて主張する力は、現代の子どもたちに求められる必須スキルです。
本書では、ハーバード大学をはじめ、アメリカの大学で長年研究されてきた、子どもの能力を伸ばす絵本読み聞かせのメソッド「ダイアロジック・リーディング」を紹介します。



ここでは試聴ができますよ
ハーバードで学んだ最高の読み聞かせ:加藤映子








posted by オーディオブック「audiobook.jp」(旧・Febe) at 10:21 | Comment(0) | 実用・資格 > 育児・教育 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする