2020年12月25日

ハーバードで学んだ最高の読み聞かせ:加藤映子

ナレーター 田所未雪,渕上りおな
再生時間 03:35:43
出版社 かんき出版
出版日 2020/11/4
販売開始日 2020/12/25
図表 1 枚
チャプター数 38
倍速版 なし

ハーバードで学んだ最高の読み聞かせ:加藤映子


ハーバードで学んだ最高の読み聞かせ:加藤映子



作品紹介

いつもの絵本が、子どもの能力を伸ばす最高の教材に変わる!

「読み聞かせ」と聞いて、あなたはどんな光景を思い浮かべますか?
親が絵本を読み、それを子どもが静かに聞いている。
多くの人がこんな光景を思い浮かべることでしょう。
じつは、こんな「いつもの読み聞かせ」に、あることをプラスするだけで、子どもの能力が飛躍的に伸びる方法があります。

それは、読み聞かせの最中に親子で「やりとり」をすること。

たったこれだけのことで、「自分で考える力(思考力)」や「読解力」「自分の意見を言う力(伝える力)」など、社会を生き抜くために必要なさまざまな子どもの能力を育むことができるのです。
「ネットやテレビで言っていることは本当なのだろうか?」「この情報は自分にとって役に立つものなのか?」と、情報を読み解き、自分で考える力、そして、その考えを相手に論理立てて主張する力は、現代の子どもたちに求められる必須スキルです。
本書では、ハーバード大学をはじめ、アメリカの大学で長年研究されてきた、子どもの能力を伸ばす絵本読み聞かせのメソッド「ダイアロジック・リーディング」を紹介します。



ここでは試聴ができますよ
ハーバードで学んだ最高の読み聞かせ:加藤映子








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2020年12月07日

成功する子 失敗する子:ポールタフ,高山真由美/訳

ナレーター 西村不二人
再生時間 13:44:20
出版社 英治出版
出版日 2013/12/19
販売開始日 2020/12/7
図表 2 枚
チャプター数 36
倍速版 あり

成功する子 失敗する子:ポールタフ,高山真由美/訳


成功する子 失敗する子:ポールタフ,高山真由美/訳



作品紹介

【各界から絶賛の声! 】
大人は子どもとどう関わるべきか
最新科学で解き明かした一冊。
――中室牧子氏(『「学力」の経済学』著者)


アメリカ最新教育理論。
「やり抜く力」「自制心」「好奇心」「誠実さ」
これこそ、われわれ日本人が再発見すべき能力だ!
――成毛眞氏(書評家・HONZ代表)



人生における「成功」とは何か?
好奇心に満ち、どんな困難にも負けず、
なによりも「幸せ」をつかむために、
子どもたちはどんな力を身につければいいのだろう?
神経科学、経済学、心理学……
最新科学から導き出された一つの「答え」とは――?

気鋭のジャーナリストが「人類の大きな謎」に迫る!
『ニューヨーク・タイムズ』『ハフィントン・ポスト』『ウォール・ストリート・ジャーナル』
各紙誌が絶賛の全米ベストセラー、待望の邦訳!



ここでは試聴ができますよ
成功する子 失敗する子:ポールタフ,高山真由美/訳








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2020年11月08日

「自己肯定感」を高める子育て:ダニエルJシーゲル/訳,ティナペインブライソン/訳,桐谷知未/訳

ナレーター 中川奈美
再生時間 07:25:10
出版社 大和書房
出版日 2018/8/25
販売開始日 2020/11/8
図表 4 枚
チャプター数 25
倍速版 あり

「自己肯定感」を高める子育て:ダニエルJシーゲル/訳,ティナペインブライソン/訳,桐谷知未/訳


「自己肯定感」を高める子育て:ダニエルJシーゲル/訳,ティナペインブライソン/訳,桐谷知未/訳



作品紹介

今、世界の教育界でもっとも注目されている
「自己肯定感」を最新の脳科学で解明!

読んだ親たちの満足度100%!
ロングセラーとなった『子どもの脳を伸ばす「しつけ」』の 著者の最新作がついに翻訳化されました。

UCLA医科大精神科教授×児童心理セラピスト
が教える「子どもの人生に絶対必要な4つの資質」とは
二ューヨークタイムズ ベストセラー
家庭で今すぐ取り組めるメソッド満載


■子どもの脳を発達させる親の習慣、しぼませる親の習慣とは ■泣く、暴れる、暴言を吐く……子どもがキレたときの親のベストな対応とは ■後にノーベル賞を受賞した天才少年がやっていた習慣とは ■積み木で遊ぶだけで、幼児の言語が発達する ■わがままな子の「思いやり」を引き出すのは親の「こんな質問」!
■8歳の息子がサッカーの試合で負けそうになるたびに泣き喚く息子に足りないもの
■優秀なのに少しのミスでパニック発作を起こす9歳の女の子
■2歳の娘が私の頭を殴ったのに平気な顔で笑っている……
■感情に名前をつけて「飼いならす」方法
■一歳の赤ん坊も、すでに「思いやり」を備えている!
■中学教師の「共感力」が生徒の停学率を下げる!


科学に裏打ちされた「自己肯定感」をはぐくむ方法とは
「子どものために望んでいることが、たくさんありすぎるんですーー。
幸せ、精神的な強さ、優秀な成績、人とじょうずにつき合うスキル、
しっかりした自我、ほかにもたくさん。
どこから始めたらいいのかも、よくわかりません。
生きがいのある幸せな人生を送れるようにしてあげるには、どんな〈性質〉を集中的に伸ばしてやるのがいちばん大切ですか」 わたしたちは行く先々で、このような質問を受ける。
子どもには、とにかく幸せになってほしい。
まわりの人を思いやりながら、はっきり自分を主張する方法も学んでほしい。
独立心を身につけながら、お互いに実りの多い人間関係もつくってほしい。
ものごとが思いどおりに行かないとき、かんしゃくを起こさずにいてほしい。
ふう!
なかなか長いリストだし、親(あるいは子どもを相手にする専門家)としてのわたしたちに大きな負担がかかることもある。
それなら、どこに集中すればいいのだろう?
この本は、その質問に対するわたしたちの答えだ。


(「はじめに」より)



ここでは試聴ができますよ
「自己肯定感」を高める子育て:ダニエルJシーゲル/訳,ティナペインブライソン/訳,桐谷知未/訳








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