2020年11月02日

さらばアメリカ:大前研一

ナレーター 西村不二人
再生時間 08:02:07
出版社 小学館
出版日 2009/2/7
販売開始日 2020/11/2
図表 9 枚
チャプター数 23
倍速版 あり

さらばアメリカ:大前研一


さらばアメリカ:大前研一



作品紹介

オバマ政権でもこの国の凋落は止まらない−−著者初のアメリカ論を緊急出版!

「アメリカは本来、こんな無節操な国ではなかったはずだ。
このようなことはアメリカの建国以来、初めてだと思う……」。
世界同時金融危機を招いた経済失政、底の浅いメディア報道、
傲慢で乱暴な外交や矛盾だらけの中東政策など、
ブッシュ政権以降のアメリカが抱える“病巣”を指摘。
果たして、オバマ大統領がとるべき政策は?
そして、日本の選択は?MIT留学以来、マッキンゼー本社ディレクター、
UCLA教授などを歴任し、これまで実に400回以上も訪米してきた経験を持つ著者が到達した「42年目の結論」とは?



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さらばアメリカ:大前研一








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2020年07月26日

韓国、ウソの代償 沈みゆく隣人と日本の選択:橋洋一

ナレーター西村不二人
再生時間 05:24:02
出版社 扶桑社
出版日 2019/9/1
販売開始日 2020/7/26
図表 2 枚
チャプター数 14
倍速版 あり

韓国、ウソの代償 沈みゆく隣人と日本の選択:橋洋一


韓国、ウソの代償 沈みゆく隣人と日本の選択:橋洋一



作品紹介

韓国経済崩壊か!?日韓断交か!?
間違いだらけの、すべての俗論を斬る!

対韓国輸出規制問題、日本製品不買運動、元徴用工への賠償判決、慰安婦財団の解散、
レーダー照射問題、GSOMIA廃棄、WTO提訴、ホワイト国除外……。

文政権のあいつぐ「反日」政策も効果が出ないうえに、
政権発足時の目玉であった、国内の格差解消と、北朝鮮との融和もうまくいかず、
ついには国内の政権不支持率は過半数を超えました。
経済においては、サムスンの収益が同時期前年比で
6割減ったことにも代表されるように、韓国からの外国資本の“脱出”が急加速。
さらに日本企業も、これまでは、あまり政治・外交的な要素を交えずに対応してきましたが、
徴用工問題に始まる諸々の動きを受け、韓国からの資本引き上げが始まりつつあります。
悪化の一途を辿る韓国の経済状況に関して文大統領は「今は我慢の時であり、
確実に韓国経済は立ち直る」との発言を繰り返すものの、
具体的な論拠も示さない姿勢に国民感情も離反。
外交においては、条約を守らない上に、北朝鮮との仲介役ばかりをアピールする韓国に、
世界からの信用も失墜しつつあります。
そんな中で行われた、日本による「ホワイト国除外」・・・・・・。

迷走する韓国……。
そのとき日本がとるべき方策とは?そして米・中・北朝鮮は?
常にデータを重視した数量理論を展開する経済学者であり元官僚の橋洋一氏が、
得意の理詰めの論法で説く、今後の本当のシナリオ。



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韓国、ウソの代償 沈みゆく隣人と日本の選択:橋洋一








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2020年07月21日

世界のニュースを日本人は何も知らない:谷本真由美

ナレーター井上侑子
再生時間 06:24:50
出版社 ワニブックス
出版日 2019/10/9
販売開始日 2020/7/21
図表 なし
チャプター数 18
倍速版 あり

世界のニュースを日本人は何も知らない:谷本真由美


世界のニュースを日本人は何も知らない:谷本真由美



作品紹介

日本のマスコミはあまり報道しないけれど、
世界では連日トップニュースで扱われているものが数多くあります。

世界各国で報道されている「本当に大事なニュース」から、
世界各国からみた日本に対する「本当の評価」まで。

元国連専門機関職員で、
海外居住・就業経験も豊富な著者が、
日本の新聞やTVではわからない「世界と日本の真実」を紹介します。

世界で扱われている意外なニュースに驚きつつ、
新時代を生き抜く知識・教養が得られる本です。



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世界のニュースを日本人は何も知らない:谷本真由美








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