2020年07月26日

韓国、ウソの代償 沈みゆく隣人と日本の選択:橋洋一

ナレーター西村不二人
再生時間 05:24:02
出版社 扶桑社
出版日 2019/9/1
販売開始日 2020/7/26
図表 2 枚
チャプター数 14
倍速版 あり

韓国、ウソの代償 沈みゆく隣人と日本の選択:橋洋一


韓国、ウソの代償 沈みゆく隣人と日本の選択:橋洋一



作品紹介

韓国経済崩壊か!?日韓断交か!?
間違いだらけの、すべての俗論を斬る!

対韓国輸出規制問題、日本製品不買運動、元徴用工への賠償判決、慰安婦財団の解散、
レーダー照射問題、GSOMIA廃棄、WTO提訴、ホワイト国除外……。

文政権のあいつぐ「反日」政策も効果が出ないうえに、
政権発足時の目玉であった、国内の格差解消と、北朝鮮との融和もうまくいかず、
ついには国内の政権不支持率は過半数を超えました。
経済においては、サムスンの収益が同時期前年比で
6割減ったことにも代表されるように、韓国からの外国資本の“脱出”が急加速。
さらに日本企業も、これまでは、あまり政治・外交的な要素を交えずに対応してきましたが、
徴用工問題に始まる諸々の動きを受け、韓国からの資本引き上げが始まりつつあります。
悪化の一途を辿る韓国の経済状況に関して文大統領は「今は我慢の時であり、
確実に韓国経済は立ち直る」との発言を繰り返すものの、
具体的な論拠も示さない姿勢に国民感情も離反。
外交においては、条約を守らない上に、北朝鮮との仲介役ばかりをアピールする韓国に、
世界からの信用も失墜しつつあります。
そんな中で行われた、日本による「ホワイト国除外」・・・・・・。

迷走する韓国……。
そのとき日本がとるべき方策とは?そして米・中・北朝鮮は?
常にデータを重視した数量理論を展開する経済学者であり元官僚の橋洋一氏が、
得意の理詰めの論法で説く、今後の本当のシナリオ。



ここでは試聴ができますよ
韓国、ウソの代償 沈みゆく隣人と日本の選択:橋洋一








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2020年07月21日

世界のニュースを日本人は何も知らない:谷本真由美

ナレーター井上侑子
再生時間 06:24:50
出版社 ワニブックス
出版日 2019/10/9
販売開始日 2020/7/21
図表 なし
チャプター数 18
倍速版 あり

世界のニュースを日本人は何も知らない:谷本真由美


世界のニュースを日本人は何も知らない:谷本真由美



作品紹介

日本のマスコミはあまり報道しないけれど、
世界では連日トップニュースで扱われているものが数多くあります。

世界各国で報道されている「本当に大事なニュース」から、
世界各国からみた日本に対する「本当の評価」まで。

元国連専門機関職員で、
海外居住・就業経験も豊富な著者が、
日本の新聞やTVではわからない「世界と日本の真実」を紹介します。

世界で扱われている意外なニュースに驚きつつ、
新時代を生き抜く知識・教養が得られる本です。



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世界のニュースを日本人は何も知らない:谷本真由美








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2020年05月03日

韓国「反日フェイク」の病理学:崔碩栄

ナレーター西村不二人
再生時間 08:04:35
出版社 小学館
出版日 2019/4/3
販売開始日 2020/5/3
図表 16 枚
チャプター数 24
倍速版 あり

韓国「反日フェイク」の病理学:崔碩栄


韓国「反日フェイク」の病理学:崔碩栄



作品紹介

韓国の「反日」は嘘と捏造で作られている

韓国艦艇による自衛隊機へのレーダー照射事件や、韓国最高裁による日本企業への徴用工賠償命令など、韓国で再び反日ムードが高まっています。
韓国のマスコミや教育現場で拡散されている「日本批判」の数々。
しかし、本書の著者、韓国人作家の崔碩栄氏は、「韓国の反日報道や教科書の歴史記述には、驚くような捏造がまかり通っている」と指摘します。
例えば、韓国の公共放送が「独島(竹島)を奪おうとした日本軍」との字幕とともに放送した写真。崔氏の調査により、これはノルマンディー上陸作戦の写真と日章旗の写真、竹島の写真を合成したものだということがわかりました。
さらに、韓国が「朝鮮人強制連行」の悲劇のシンボルとして繰り返し使用する落書き。朝鮮人徴用工が筑豊炭田の宿舎の壁に「お母さんに会いたい、お腹が減った」と書いたというものですが、これも、北朝鮮系の組織が製作した映画の演出として書かれた「フェイク」であることがわかりました。
崔氏はさらに、韓国の「反日」が意図的に作られた背景を明らかにしていきます。その背後に浮かび上がる北朝鮮の影ーー。まるで、良質のミステリーのように韓国の反日の裏側を鮮やかに暴いていく衝撃の書です。



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韓国「反日フェイク」の病理学:崔碩栄








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