2019年08月29日

メンバーが勝手に動く最高のチームをつくる プレイングマネジャーの基本:伊庭正康

ナレーター長塚コト,けんぞう,田所未雪
再生時間 03:13:38
出版社 かんき出版
配信日 2019/8/29
図表 1 枚
チャプター数 43
倍速版 なし

メンバーが勝手に動く最高のチームをつくる プレイングマネジャーの基本:伊庭正康



メンバーが勝手に動く最高のチームをつくる プレイングマネジャーの基本:伊庭正康



作品紹介

・つねに忙しくて、時間に追われている
・細かく指示を出さないと部下が動いてくれない
・仕事を任せたくても部下が育たない
・残業が禁止されているうえ、誰も手伝ってくれないので仕事を家に持ち帰る
・ストレスが溜まって胃が痛い。疲れる

自身の仕事とマネジメントのはざまで悩む「プレイングマネジャー専用」の仕事論!

本書は、「プレイングマネジャー」の仕事を、劇的にラクにすると同時に、チーム全体で成果を上げるためのノウハウを紹介する本です。

なぜ、「マネジャー」や「リーダー」ではなく「プレイングマネジャー」なのか。
それは、一般的に「マネジャー」「リーダー」と呼ばれる、経営者や上級管理職など、マネジメント専業の仕事と、プレイングマネジャーの仕事との間には、本質的な違いがあるからです。
プレイングマネジャーは、専任マネジャーとは違い、自身の業務と部下マネジメントの両方を行わなければなりません。そのため、専業のマネジャー向けのノウハウを伝えても、やることが増えるばかりで、よけいに忙しくなるからです。
本書では、つねに席にいることができない、多忙なプレイングマネジャーのために、「仕事の任せ方」「自分がいなくてもまわるチームのつくり方」「チーム全体の業務を3割削減するフレームワーク」など、今日から役立つノウハウを紹介しています。
本書の元となったノウハウは、これまで12000人のプレイングマネジャーが受講し、リピート率95%を誇る著者の企業研修を読者自身で実践できるようカスタマイズしたもの。
巻末には「特別付録」として、プレイングマネジャーが覚えておきたいスピードアップ仕事術を収録。ここでは、著者がこれまで実施した研修で紹介し、最も反響の大きかったTIPSを7つ紹介しています。





ここでは試聴ができますよ
メンバーが勝手に動く最高のチームをつくる プレイングマネジャーの基本:伊庭正康








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2019年08月28日

グロービスMBAリーダーシップ:グロービス経営大学院

ナレーター茶川亜郎
再生時間 12:36:31
出版社 ダイヤモンド社
出版日 2014/4/18
配信日 2019/8/28
図表 34 枚
チャプター数 33
倍速版 あり

グロービスMBAリーダーシップ:グロービス経営大学院



グロービスMBAリーダーシップ:グロービス経営大学院



作品紹介

行動理論、状況適合理論、変革のリーダーシップ、サーバント・リーダーシップなどの理論から経験学習などのリーダーシップ開発まで、リーダーシップ研究の基本を網羅した決定版。模擬授業スタイルで理論を実践に移すコツを伝授。


リーダーシップの定番『MBAリーダーシップ』が、網羅性をアップしてリニューアル。

リーダーシップの本は古今東西あまりにも多くの本が出ており、玉石混交である。
そして基本的な理論だけでも、多岐にわたる。
それらを一挙に整理してくれたのが、本書である。

なおかつ、実践編では、これらの理論を踏まえて、今このネットワーク時代にどのようなリーダーシップを発揮すればよいかを、模擬授業スタイルで具体的に提示している。

いわば、リーダーシップ研修のフルラインナップを体験できる、まさに新しい教科書。

この一冊があれば、リーダーシップの基本はひととおり網羅できる。




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グロービスMBAリーダーシップ:グロービス経営大学院








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2019年08月15日

ニッポンの社長―週刊東洋経済eビジネス新書No.68:週刊東洋経済編集部

ナレーター福田結巳
再生時間 01:36:33
出版社 東洋経済新報社
配信日 2019/8/15
図表 なし
チャプター数 6
倍速版 あり

ニッポンの社長―週刊東洋経済eビジネス新書No.68:週刊東洋経済編集部



ニッポンの社長―週刊東洋経済eビジネス新書No.68:週刊東洋経済編集部



作品紹介

企業の競争環境が激変し、「社長の器」も大きく形が変わりつつある。 

 日本マクドナルドホールディングスの経営トップからベネッセホールディングスの次期会長兼社長に就任する原田泳幸。米GEの日本法人会長から、LIXILグループ社長になった藤森義明。日本コカ・コーラの社長・会長から資生堂トップとなった魚谷雅彦……。“職業は社長”ともいうべき「プロ社長」が日本でも続々と登場している。この背景は何なのか。
 ユニクロ、サンリオ、ユーシン、タカラトミーの事例や、「後継者がいない!」と揺れるファミリー企業、大企業で生え抜き社長が選ばれる理由などから、ニッポンの社長たちに迫る!

 本誌は『週刊東洋経済』2014年5月31日、6月7日、6月14日号短期集中連載の20ページ分を抜粋して電子化したものです。

●●目次●●
「プロ社長」の真実
ベネッセ「原田マジックは通用するか」
LIXIL「2人の“破壊神”が出会い世界へ打って出る」
資生堂「官僚主義をなくす! 魚谷雅彦の意気軒昂」
後継者はどこにいる? ファミリービジネスの苦悶
 サンリオ「帝王学授けた息子が急死。86歳トップは決断できるか」
 ユニクロ「息子2人がスピード昇進。ユニクロに世襲はあるか」
 ユーシン「2度目の社長公募は成功するか」
 タカラトミー「外国人の手腕に託されたトミカとリカちゃんの将来」
生え抜き社長は巨大企業を変えられるのか
 日立製作所・コマツ・オムロン
 Interview オムロン社長 山田義仁
 三菱自動車「危機救った指揮官があえて社長を譲る理由」



ここでは試聴ができますよ
ニッポンの社長―週刊東洋経済eビジネス新書No.68:週刊東洋経済編集部








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