2020年06月22日

誰にも負けない努力 仕事を伸ばすリーダーシップ:稲盛和夫

ナレーター西村不二人
再生時間 05:37:19
出版社 PHP研究所
出版日 2019/2/13
販売開始日 2020/6/22
図表 1 枚
チャプター数 17
倍速版 あり

誰にも負けない努力 仕事を伸ばすリーダーシップ:稲盛和夫


誰にも負けない努力 仕事を伸ばすリーダーシップ:稲盛和夫



作品紹介

『誰にも負けない努力』という本書のタイトルについて、
「私自身がこれまで歩んできた人生を、最も端的に表している。
もともと類い稀な能力など持ち合わせない私は、
自らの八十有余年の人生において、ただこのことに努めてきたに過ぎない」と述者・稲盛和夫氏はいいます。
平成の世の最後に、この至高の指導者より放たれる43話の「ど真剣」なリーダー論は、きっとあなたの心に火をつけることでしょう。

収録された言葉の中より

「人間は、もうダメだと思うと、本当にダメになってしまう。
そういうときに、大きな夢を描き、組織のメンタリティをガラッと変えることができてこそ、リーダーなのである」
「成功者と不成功者の差は紙一重。問題は、うまくいかなくなったとき、『そこから』が、すべての始まりなのである」
「真我から発した、他によかれかしと願う美しい思いで着手し、
誰にも負けない努力を重ねて取り組んでいることが、
成功しないはずがない」



ここでは試聴ができますよ
誰にも負けない努力 仕事を伸ばすリーダーシップ:稲盛和夫








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2020年06月15日

マインドフルネスが最高の人材とチームをつくる―脳科学×導入企業のデータが証明!:荻野淳也

ナレーターけんぞう,長塚コト,田所未雪
再生時間 04:26:49
出版社 かんき出版
出版日 2020/3/18
販売開始日 2020/6/15
図表 なし
チャプター数 106
倍速版 なし

マインドフルネスが最高の人材とチームをつくる―脳科学×導入企業のデータが証明!:荻野淳也


マインドフルネスが最高の人材とチームをつくる―脳科学×導入企業のデータが証明!:荻野淳也



作品紹介

米国 グーグル、マイクロソフト、フェイスブック…
日本 ヤフー、Sansanなど150社以上で実践!

マインドフルネスで、
◎集中力が高まり、
生産性が上がる
◎コンパッション(思いやり)が芽生え、
人間関係が改善する
◎「心理的安全性」が生まれ、
組織力が向上する

能力が高い人ほど効果が出る!


本書の読み方
本書では、マインドフルネスを継続することで個人や組織にどんなメリットがある
のか、さらに、組織に導入する際にはどんなことに気をつけるべきかを、具体的にお伝えしていきます。
Chapter 1 では、「なぜ今、組織にマインドフルネスが必要なのか?」を、社会背景を交えてお伝えしています。
ビジネス分野におけるマインドフルネスは、慌ただしく変化する資本主義社会を背景に世界に浸透していったと言えます。本書で改めて社会状況を認識することで、なぜ今、世界の名だたる企業がマインドフルネスを導入しているのか、その理由が、より明確にご理解いただけると思います。
すでにマインドフルネスをご存じの方も、マインドフルネスが組織にどんな恩恵をもたらすのかという視点でお読みいただくと、新たな気づきが得られるのではないでしょうか。
Chapter 2 では、日本でマインドフルネスの社内導入にいち早く踏み切ったヤフー
株式会社の3人のリーダーに、導入の経緯や、導入の仕方、導入後の社内でどんな変化が現れたかを語っていただきます。
具体的な導入事例をお読みいただくことで、マインドフルネスがあなたの会社にとっても必要なものかどうか、また、導入までの道のりをイメージしやすくなると思います。
Chapter 3、Chapter 4 では、組織にマインドフルネスを導入する際に、行うべきステップをお伝えします。
ここを疎かにすると、せっかくマインドフルネス導入に踏み切っても、組織のカルチャーとして根づく前に終わってしまいますので、経営トップや人事担当の方、各部門のリーダーは特にしっかり目を通してください。また、Chapter の間に、コラムとして、すでにマインドフルネスを導入しているいくつかの企業の担当者のインタビューも掲載しています。
あなたの組織が抱えているのとよく似た問題を解消するために、マインドフルネスの導入に踏み切った企業があるかもしれません。自分の組織の現状と比較してみることで、より一層、興味深くお読みいただけると思います。



ここでは試聴ができますよ
マインドフルネスが最高の人材とチームをつくる―脳科学×導入企業のデータが証明!:荻野淳也








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2020年04月19日

判断と決断 ―不完全な僕らがリーダーであるために:中竹竜二

ナレーター市川和也
再生時間 06:02:57
出版社 東洋経済新報社
出版日 2011/2/18
販売開始日 2020/4/19
図表 なし
チャプター数 19
倍速版 あり

判断と決断 ―不完全な僕らがリーダーであるために:中竹竜二


判断と決断 ―不完全な僕らがリーダーであるために:中竹竜二



作品紹介

僕たち、もう無駄に迷うのはやめにしよう。

組織のゴールを達成するという役割を果たさなければならないときに、不完全な僕らが使うべき道具が、判断(Judgment)と決断(Decision)。
判断の基準は、正しいか正しくないか。決断の基準は、強いか弱いか。さらには、早いか遅いか。
そして、両者は時間軸で分けられる。
判断とは、過去の事象について評価すること。
決断とは、未来の事象について方向性を打ち出すこと。

ラグビー大学選手権で早稲田を二連覇に導いた若き智将・中竹竜二が明かす今までになかったリーダーシップ論。



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判断と決断 ―不完全な僕らがリーダーであるために:中竹竜二








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