2021年01月18日

ダボス会議に見る 世界のトップリーダーの話術:田坂広志

ナレーター 西村不二人
再生時間 05:07:56
出版社 東洋経済新報社
出版日 2014/4/18
販売開始日 2021/1/18
図表 なし
チャプター数 21
倍速版 あり

ダボス会議に見る 世界のトップリーダーの話術:田坂広志


ダボス会議に見る 世界のトップリーダーの話術:田坂広志



作品紹介

世界のトップリーダーにとって、グローバルな会議でのスピーチの場は、
一国の将来を背負った、まさに「戦場」であり、
彼らは、その戦いに勝つための「高度な話術」を身につけている。
本書では、ダボス会議やTED会議などのメンバーとして、
その姿を間近で見てきた著者が、
「人格」「位取り」「胆力」「演技力」「観察力」
「対話力」「振る舞い」「発声」「余韻」「思考」など、
一般には語られることない、トップリーダーたちの「15の話術」を紹介する。

【目次】
第1話 世界のトップリーダー2500名が鎬を削るダボス会議という場
第2話 プロフェッショナルの世界では、言葉を発する前に勝負が決まる
第3話 社会貢献家としての人格で壇上に立つビル・ゲイツ
第4話 当意即妙に聴衆に語りかけるブレア・イギリス元首相
第5話 一瞬で場を制したサルコジ・フランス大統領
第6話 聴衆の不評を買ったメドベージェフ・ロシア大統領
第7話 鮮烈なデビュー戦を飾ったキャメロン・イギリス首相
第8話 ボディ・ランゲージで敗れたプーチン・ロシア首相
第9話 「思想的リーダー」を演じる温家宝・中国首相
第10話 リラックスして人を惹きつけるクリントン・アメリカ元大統領
第11話 最後は情熱的スピーチで終わるゴア・アメリカ元副大統領
第12話 聴衆の涙を誘ったブラウン・イギリス首相
第13話 一言で相手を切るサッチャー・イギリス元首相
第14話 英語でのスピーチが批判されたユドヨノ・インドネシア大統領
第15話 聴衆の目から魅了するラガルド・IMF専務理事
第16話 素朴な英語で説得力を感じさせるムハマド・ユヌス
第17話 世界の尊敬と信頼を集めるシュワブ・世界経済フォーラム会長
第18話 「話術」の8割は「言葉を超えたメッセージ」



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ダボス会議に見る 世界のトップリーダーの話術:田坂広志








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2021年01月03日

コピーライターじゃなくても知っておきたい 心をつかむ超言葉術:阿部広太郎

ナレーター 持田俊生
再生時間 04:43:27
出版社 ダイヤモンド社
出版日 2020/3/5
販売開始日 2021/1/3
図表 15 枚
チャプター数 15
倍速版 あり

コピーライターじゃなくても知っておきたい 心をつかむ超言葉術:阿部広太郎


コピーライターじゃなくても知っておきたい 心をつかむ超言葉術:阿部広太郎



作品紹介

人気コピーライター・阿部広太郎の講座「言葉の企画」をベースに、
コピーライターじゃなくても知っておきたい
心をつかむ言葉のつくり方を掘り下げる。
コピーライターでなくても、本屋の店員でも、
ウェブショップの店長でも、ブロガーでも、営業マンでも、
広報マンでも、企画屋でも、編集者でも、
現代において「言葉」にかかわる仕事をしている人はたくさんいる。
多くの人の心を動かす言葉は、
どのようにして生み出せばよいのか?
そのヒントは、小手先のテクニックではなく、
物事の考え方、日々の生活習慣そのものにある!
著者が実際にビジネスで使った「愛と熱」があふれる企画書も公開!

目次(抜粋)
●第1章・自己紹介をしてみよう
まずは挨拶から/ 「伝えた」としても「伝わる」とは限らない/ 「マイ定義」を持とう/ 「伝わる」とは「思い出せる」/短く強い言葉を/良い広告と悪い広告/自分の広告をつくりなさい

●第2章・言葉の正体
言葉とは何だろうか?/文字だけが言葉じゃない/辞書という拠り所/語源収集家であること/手話もコピーになる/言葉は意識の引き出しを開ける/素敵禁止/句読点の打ち方

●第3章・言葉に矢印を込めよう
世界で最も偉大な発明をした人/言葉→概念→行動/言葉を企画するということ/DJポリスは語り掛ける/明太子をニューヨークで売る/主体性を引き出すために/ 「ものは言いよう」という魔法/言葉を変えて世界を変える/悲鳴だけでは共鳴されない/光の当て方で輝き方が変わる

●第4章・感動屋になろう
企画とは感動する仕事/他己紹介は感動から始まる/最初のフォロワーになろう/一人以上に感動を贈ろう/ 「企画個性」は対話で磨かれる/プロは無意識を意識化する/現場には5倍の情報がある/一生懸命のあるところには何かがある/偶然を必然に変える力/いい企画は誠実さから生まれる

●第5章・名付けの力
名前は思いを背負う/なぜ名付けるのか?/いい名付けには必ず「意志」がある/身のまわりの事象を名付けてみる/最低限押さえたい3つのポイント/記憶に残るための5つの法則/対象への敬意を忘れないこと/名付けは育てていくものだ

●第6章・SNSで発信しよう
鍵をかけていたあの頃/ 「白紙」には無限大の可能性がある/第一読者は自分、第二読者は最初の相手/ 「誰か」なんていない/カメラで撮るように書く/言葉の奥にある思いを汲み取る/ 「 読み進めたくなる文章」の仕掛け/遠慮するな配慮はしろ

●第7章・企画書はラブレターだ
企画書は必要か?/企画書も要らない関係が理想/自分でいるために書きたいと思った/Facebookで贈った一通のラブレター/仕事は4つに分けられる/行動←企画→発信/企画書を相手に贈る3つの心掛け/企画書に愛と熱を/正論より楽論を/企画書の基本形/ページをめくる喜びを



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コピーライターじゃなくても知っておきたい 心をつかむ超言葉術:阿部広太郎








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2020年03月17日

外資系コンサルが実践する 資料作成の基本:吉澤準特

ナレーター柳よしひこ
再生時間 05:56:46
出版社 日本能率協会マネジメントセンター
出版日 2014/8/20
販売開始日 2020/3/17
図表 15 枚
チャプター数 17
倍速版 あり

外資系コンサルが実践する 資料作成の基本:吉澤準特


外資系コンサルが実践する 資料作成の基本:吉澤準特



作品紹介

過剰品質、ぶっつけパワーポイント、体裁バラバラ…
プロが“あたりまえ”に使いこなすスキル・テクニックを一挙に紹介。

プレゼンや商談、企画提案、上司への報告など、
ビジネスのあらゆる場面で必要になる「資料作成」のスキル。

本書は、資料作成のプロでもある
外資系コンサルタントが日々実践している、
無駄なく、完成度の高い資料を作成するための
王道のスキル、テクニックを網羅的に70項目にまとめました。

「あたりまえ」だけどなかなか実践できない
大切な基本スキルやテクニックを、
作成ステップごとに図解を交えてわかりやすく説明します。




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外資系コンサルが実践する 資料作成の基本:吉澤準特









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