2020年12月25日

愛蔵版 モリー先生との火曜日:ミッチ・アルボム,別宮貞徳/訳

ナレーター 岩渕敏司
再生時間 06:34:41
出版社 NHK出版
出版日 2018/1/25
販売開始日 2020/12/25
図表 なし
チャプター数 32
倍速版 なし

愛蔵版 モリー先生との火曜日:ミッチ・アルボム,別宮貞徳/訳


愛蔵版 モリー先生との火曜日:ミッチ・アルボム,別宮貞徳/訳


作品紹介

スポーツコラムニストとして活躍するミッチ・アルボムは、偶然テレビで大学時代の恩師の姿を見かける。モリー先生は、難病ALS(筋萎縮性側索硬化症)に侵されていた。
16年ぶりの再会。モリーは幸せそうだった。動かなくなった体で人とふれあうことを楽しんでいる。
「憐れむより、君が抱えている問題を話してくれないか」
 モリーは、ミッチに毎週火曜日をくれた。
 死の床で行われる授業に教科書はない。
 テーマは「人生の意味」について。

世界で1600万部を超える大ベストセラーに、著者・訳者の新たなあとがきを加えた「愛蔵版」。
親から子へ、そして大切な友人へ読み継がれる大事な心のレッスンが詰まっています。

cTuesdays with Morrie by Mitch Albom Copyright c ASOP, Inc. 1997, 2017
Japanese translation rights arranged with ASOP, Inc. f/k/a Mitch Albom,
Inc. c/o David Black Literary Agency, Inc., New York through Tuttle-Mori
Agency, Inc., Tokyo Japanese Edition Copyright c 1998,2018 Sadanori Bekku




ここでは試聴ができますよ
愛蔵版 モリー先生との火曜日:ミッチ・アルボム,別宮貞徳/訳








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2020年12月15日

猫は気まぐれに幸せをくれる:ステファン・ガルニエ,吉田裕美/訳

ナレーター 柳よしひこ
再生時間 05:03:42
出版社 ダイヤモンド社
出版日 2019/11/28
販売開始日 2020/12/15
図表 なし
チャプター数 16
倍速版 あり

猫は気まぐれに幸せをくれる:ステファン・ガルニエ,吉田裕美/訳


猫は気まぐれに幸せをくれる:ステファン・ガルニエ,吉田裕美/訳



作品紹介

世界28の言語で翻訳された
20万部を超える
全仏ベストセラーシリーズ最新刊!

暇さえあれば物思いにふけり、
嫌いな奴が来たら姿をくらませて、
時には飼い主をたっぷり困らせ、
欲しいものを手に入れたい時だけ従順なふりをし、
実は猫のほうが飼い主を選んでいる…

15年間、いい時も悪い時もそばにいてくれた
猫が教えてくれた
もっと楽しく、快適に生きる方法

猫と暮らすと、幸せがやってくる理由がわかります!

■幸せの作り方とは幸せの作り方とは
■それが人生を台無しにする
■好きなことを好きな時に
■欲しいものを手に入れるには
■猫のいる家に生まれるということ
■猫はただの猫にあらず
■猫が歯がゆく思うこと
■自分を偽って生きたとしても
■猫は自分に役立つもののためにしか働かない
■猫は物思いにふける
■猫は自分に必要なものを知っている
■猫は傲慢に見えるけれど
■猫があなたを好きな訳
■猫は時々セラピストになる
■猫のワガママには理由がある
■猫のお仕事10か条
■猫が毎日育てているもの
■人間が猫に時々押し付けてくる嫌なこと
■猫が飼い主をたっぷり困らせる方法
■猫はテレパシーを使う
……など101の猫の秘密がたっぷり!



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猫は気まぐれに幸せをくれる:ステファン・ガルニエ,吉田裕美/訳








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2020年12月13日

妻が願った最期の「七日間」:宮本英司

ナレーター 西村不二人
再生時間 02:41:19
出版社 サンマーク出版
出版日 2018/7/25
販売開始日 2020/12/13
図表 なし
チャプター数 9
倍速版 あり

妻が願った最期の「七日間」:宮本英司


妻が願った最期の「七日間」:宮本英司



作品紹介

NHK「ストーリーズ」で紹介、大反響!

「スッキリ」(日本テレビ系)や「Mr.サンデー」(フジテレビ系)でも紹介されて、感動の輪が広がっている夫婦愛のノンフィクション。

「大切なことを思い出しました」
「妻の笑顔が愛おしくなった」
「もっと家族の会話を増やそうと思う」
「これはみんなの物語です」
「夫婦の絆を教えられました」
「本当に大切なことって日々の中にある」
「当たり前のことを大事にします」

共感のメッセージが全国から続々と寄せられています。

2018年1月19日に「がん」で他界した宮本容子さん(享年70歳)が残した一編の詩「七日間」。
もし、神様が七日間の元気な時間をくれたなら、やってみたいこと……そこに書かれていたのは、手作りの料理や裁縫、お片づけ、ドライブ、家族の誕生会、女子会、そして夫との静かな時間など、日常のごく当たり前のことばかりでした。

なぜ、このような詩が生まれたのか?

18歳で出会ってから52年間も寄り添い続け、小さな幸せを積み重ねてきた夫婦だからこそ書き合えた「二人の物語」には、詩「七日間」が生まれた背景が書かれています。
本書では、詩「七日間」の全文と、夫婦が歩いてきた道のりをまとめています。

この物語を、あなたは誰に届けますか
(本の内容)
・詩「七日間」
・「七日間」ができあがるまで
・二人の物語
・夫婦について
・最後の返信(あとがきに代えて)



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妻が願った最期の「七日間」:宮本英司








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