2019年10月31日

決定版 インダストリー4.0―第4次産業革命の全貌:尾木蔵人

ナレーター中井亮太郎
再生時間 03:54:35
出版社 東洋経済新報社
出版日 2015/9/18
配信日 2019/10/31
図表 19 枚
チャプター数 12
倍速版 あり

決定版 インダストリー4.0―第4次産業革命の全貌:尾木蔵人



決定版 インダストリー4.0―第4次産業革命の全貌:尾木蔵人



作品紹介

最先端の人工知能やIoTがビジネスを激変させる!
日本の第一人者による初の本格解説書。

スマート工場でのものづくりは従来と何が違うのか?
日本企業は、これからの世界で勝てるのか?
人間は、進化し続けるコンピューターと共存できるのか?

すべての答えがここにある!

【目次】

第1章 7つのポイントですぐわかる! 「インダストリー4.0」とは何か?
1.世界で広がる「インダストリー4.0」の大潮流:ドイツ“第4の産業革命"とアメリカ“インダスリアル・インターネット"の衝撃
2.第1~第3の産業革命がインダストリー4.0の下地を作った ほか

第2章 「インダストリー4.0」の衝撃:ドイツが取り組む「巨大国家プロジェクト」の全容を明らかに!
・原動力になったのはグーグルやアップル、ITの巨人たちへの危機感
・日本が知らないスーパー・イノベーター集団:ドイツの秘密・フラウンホーファー研究所 ほか

第3章 「インダストリー4・0」で暮らしはどう変わるのか?:日本社会に新しい時代到来。私たちの生活はこんなに変わる!
・英語が苦手な日本人のピンチ! ?:海外とのコミュニケーションはどうなるか
・生活にかかるお金はインダストリー4・0でどう変わるのか? ほか

第4章 「インダストリアル・インターネット」の衝撃:アメリカが取り組む第4次産業革命の第2ラウンド!
・AIの巨人・IBMの戦略とは?
・グーグル「スマートカー」の衝撃:自動車メーカーへの挑戦状 ほか

第5章 アジアの動向:日本以外のアジア諸国も動いている!
・のどから手がでるほど新技術が欲しい中国:高齢化社会に備えよ! 「世界の工場」の未来
・「ドイツもうで」をする台湾、韓国の企業:新時代のコスト削減を狙う ほか

第6章 日本の「ものづくり」が進むべき道:インダストリー4・0で企業も社会も変わる!
・日本の中小企業が変わる! 地方創生にもビッグチャンス
・少子高齢化社会への処方箋、女性の活躍の起爆剤 ほか



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決定版 インダストリー4.0―第4次産業革命の全貌:尾木蔵人








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2019年09月26日

教養としてのテクノロジー―週刊東洋経済eビジネス新書No.232:週刊東洋経済編集部

ナレーター可児勇武
再生時間 01:54:02
出版社 東洋経済新報社
配信日 2019/9/26
図表 4 枚
チャプター数 11
倍速版 あり

教養としてのテクノロジー―週刊東洋経済eビジネス新書No.232:週刊東洋経済編集部



教養としてのテクノロジー―週刊東洋経済eビジネス新書No.232:週刊東洋経済編集部



作品紹介

今、4度目の産業革命が始まろうとしている。牽引役となるのは、AI(人工知能)だ。ここ数年世界では、AIやIoTに関するベンチャー企業に投資マネーが押し寄せている。新しい技術の誕生に際しては、「それはいったい何なのか」「今後どのような影響を及ぼすのか」を見極め、合理的な戦略を選ぶしかない。その眼力のない人は、必ず競争力を失う。コンピュータとインターネットを中心とするテックの動向と、底流にある原理を伝える。




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教養としてのテクノロジー―週刊東洋経済eビジネス新書No.232:週刊東洋経済編集部








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2019年09月24日

福岡市を経営する:高島宗一郎

ナレーター市村徹
再生時間 05:46:45
出版社 ダイヤモンド社
出版日 2018/12/6
配信日 2019/9/24
図表 なし
チャプター数 16
倍速版 あり

福岡市を経営する:高島宗一郎



福岡市を経営する:高島宗一郎



作品紹介

落合陽一氏推薦!
「この本には、ぼくらの未来と日本を再興するヒントが詰まっている」

地方局アナウンサーから史上最年少36歳で福岡市長に就任、
逆風のスタートから、いかにして福岡を最強と言われる都市に改革していったのか?

博多駅前道路陥没事故からの復旧や、
熊本地震の際のSNS活用方法をはじめとした取り組みで
注目を集める高島市長は、まさしく福岡市の“経営"者。
そんな彼の経営論・仕事論・人生論が詰まった、初の著書!!

◆福岡市は今、こんなにすごい! ◆
・人口増加率は東京を抜いて1位
・地価上昇率は東京都や大阪府の約2倍
・政令指定都市で唯一、5年連続で税収が過去最高
・スタートアップ開業率は4年連続7%台(政令指定都市唯一)
・国際会議などの開催件数、8年連続政令指定都市中1位




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福岡市を経営する:高島宗一郎








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